★4・5月獣医師出勤表★
水曜日休診下記の日付は院長不在となり山田先生、恩田先生の診察となります。 久保田*毎週木、金、土曜日...
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ネコちゃんのフィラリア予防
フィラリアは、元々は蚊を媒介してワンちゃんに寄生する寄生虫なのですが、ネコちゃんへの寄生の報告が年々...
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ワンちゃんのフィラリア検査時の健康診断
フィラリアの検査時に採血させていただいた血液で、健康診断が行えます☆可能であれば、絶食でご来院くださ...
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狂犬病予防接種・フィラリア予防のご案内
狂犬病・フィラリア予防の季節となりました。 当院では町田市、相模原市の方の狂犬病接種・市への登録代行...
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マダニ媒介:SFTSウイルスについて
マダニを媒介する感染症が関東でも増えてきています。①猫ちゃんの室内飼いの徹底(可能な限り)②散歩後に...
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予約診療のお勧め(火・日・祝日午後)
待合室の混雑を避けるため、予約診療をご活用下さい。 当院では、火、日、祝日の午後は予約診療が可能です...
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午後の診察最終受付時間設定のお知らせ
午後の診察最終受付時間設定のお知らせ。 午後の診察最終受付は18:30までとなります。(火、日、祝日...
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トリミングと部分カットの制限について
現在、当院で定期的にトリミングをさせていただいている方のみ、ご予約を受けさせていただいています。 ス...
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鈴(リン)ちゃんは、ちょうど生後6ヶ月で避妊手術をしました。
臍ヘルニア(おへそに出来るふくらみ、出べそ)もあったので、避妊と同時に整復しました。
術前の血液検査も異常なく、麻酔の覚めも良好です。
見ての通り、お腹をゴロンとしてなでられるのが大好きです。
女の子のワンちゃんの避妊手術は生後6ヶ月から行う事ができ、最初の生理が来るまで(6ヵ月~12ヶ月)に行うのが推奨されます。
理由は、特に乳がんの予防に関しては、初回もしくは2回目の生理が来る前に手術を行った時のみ効果があるからです。
もし上記の期間を過ぎてしまっていても、卵巣や子宮の病気(子宮蓄膿症)の予防やストレスの回避など十分メリットがあります。

